色彩表現の一例と画材

 

 

ストレスケアやセラピーを目的としたセラピーぬり絵や

 

各種アート表現により、枠からの開放・こころの自由度を感じます。

 

 

 

ぬり絵や自由画には性別・世代・体調、現在抱えるストレスや悩みによっても

 

使われる色やタッチ、表現様式に違いがみられます。

 

継続して同じ絵柄を使用することでは色彩傾向(思考の癖)の変遷が解ります。

 

 

 ※個人カウンセリングでは、セルフチェック・シートを使用し

  ご自身でも傾向をつかむことが可能です。

 

 ※グループ・カウンセリングでは他のひとの表現と比較・シェアリングする

  ことでも、新たな気付きを得ることができます。